補助員を出すことになる。
(詳しくは、箱根駅伝HPより大会要項をどうぞ)
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そりゃそうだ。あれだけの大イベント、応援の人も多い。
staffの数も半端じゃないだろう。と、想像はつく。
陸上部の先輩の話では、親が駆り出される大学もあるという。
うひゃ~2男の進学先の大学はどうなんだろ?
要請があれば、やるっきゃない。うわ~役に立てるかな?
(関東圏はいいけど、九州のお宅なんかどうするんだぁ?)
今年の箱根駅伝は、卒業した先輩が走ってたりしたので、
応援に行ったお宅もあった。ギリギリ?日帰りは可能らしい。
いや~うちなんて、そんな事考えもつかなかった。(←考えろ!)
大学で長距離やってる選手の一大行事? -箱根駅伝-。
そうなんだよね~、
箱根駅伝に出場(予選会からだけど)するような大学に進学する2男に、
世間的な-お正月-
餅食って、コタツに入って、TVとか?って、ありえな~い!。わけで・・・
なんか、とんでもない厳しい道に進んじゃったのかも?なんて、
今更ながら、思う。(←ボケた親!)
どこだって、厳しい道のりはあるだろうけど、2男の救いは、
好きなことやってたら、道が開けちゃった。ってとこかな?
(↑これは、一長一短かな。その辺は後で書こーっと。)
生き残っていくのは、大変だと思うけど・・・
どこか、いい所があって、監督の目に留まったんだろうから。
これから化ける可能性もないとは言えない。
(今の持ちタイムで、よく大学行けたと思う。)
今年のお正月は、楽しかった。
(過去の記事、・人と付き合う幸せをどうぞ)
で、その後、2男が、市町村対抗駅伝に出るために帰ってきたんだけど、
「今度、家族が集まれるのはいつなんだろうね。」
なんてポツンと言ってた。彼なりに来年のことを考えていたのかもしれない。
(うちは、主人は単身赴任、長男は大学のため1人暮らし、
2男は寮生、みんなバラバラ)
2男は寮生、みんなバラバラ)
うちは、しばらく、餅食って、コタツ入って、TVは無理?
こりゃぁ、『箱根』で集まるっきゃない?
速く走れるようになって、選手としてエントリーされたとしても、
最終オーダーは、往路、復路とも、当日スタートの1時間10分前。
(選手への通告はもうちょっと早いらしいけど・・・)
エントリーされたけど、走れなかった先輩もいる。そんな世界。
子どもの開いた道が家族を巻き込んで広がっていく・・・
これから、4年間は、ハラハラドキドキしながら過ごすんだろうなぁ。


